阿用地区振興協議会 | 島根県 | 雲南市

 
 

阿用地区振興協議会からのお知らせ

阿用地区振興協議会からのお知らせ
  2016-02-18 「阿用賛歌」の動画紹介
  2016-02-15 過去の情報はサイドメニューから見れます
   
平成30年阿用地区振興協議会が目指すこと
平成30年の目標は
 いつまでも住み続けることのできる地域を作ろう
  ①美しい阿用の里山・集落景観を将来に引継ぐ
  ②地域の継続的発展のために、定住対策に取り組む
  ③安心して暮らせる地域防災体制の確立
 安全・安心して暮らせる阿用の郷をめざして
  ①地域みんなで支えあう小地域ネットワーク事業の推進
  ②サロン活動の推進
  ③健康長寿の郷づくり事業の推進
  ④安心・安全な地域づくりの推進
  ⑤健康で心豊かな人づくり
 阿用の将来を担う後継者を育成しよう
  ①若者が地元で定住できる環境づくり
  ②阿用の魅力を発信
  ③地域で子育て、阿用の子どもたちの応援
  ④阿用小学校の魅力発信
  ⑤生き甲斐づくりの支援
 
 

環境美化パトロールを行いました

環境美化パトロールを行いました
 

317日(日)8時から生活環境部と振興協議会のスタッフ15名で県道25号線の川井峠から川井大橋までの不法投棄物の回収作業を行いました。当日は、雨が降り大変な作業でしたが、今年も軽トラック一杯になるほど回収しました。回収後は、選別作業も行い10頃に作業を終えました。大量のビール缶やペットボトルなどのゴミの山は、愕然とする量でマナーの悪さを痛感するものでした。また、毎年回収を行っていますが、全く減らない状況(特にビールの空き缶)です。不法投棄は犯罪です。絶対やめてほしいものです

 

作業の様子です

作業の様子です
 

景山雄介さん 大変お世話になりました!!

景山雄介さん 大変お世話になりました!!
 
阿用駐在所巡査長の景山雄介さんが、この春の人事異動で浜田警察署にご栄転されることになり、雲南地区交通安全協会阿用支部(支部長:木色薫)と阿用振興協議会の共催で景山さんの送別会を3月13日に開催しました。景山さんは、平成27年4月より阿用駐在所に着任されて以来4年間阿用地区をはじめ久野地区、佐世地区を担当され地区住民の安全安心にご尽力いただきました。若さと行動力で住民に親しまれる若い駐在さんとしてご活躍いただき、全国交通安全運動中のテント村、高齢者交通安全教室、自治会対話集会など大変お世話になりました。浜田でも、ますますご活躍されることを祈っています。
 
 

送別会の様子です

送別会の様子です
 

いきいきサロンの研修会が開催されました

いきいきサロンの研修会が開催されました
 
3月13日(水)サロン活動を行われている代表者による研修会が開催されました。現在、阿用地区では6自治会(東上、三峠、宮内、横手谷、川西、下岡)となかよし会(寿会)、阿用いきいき健康サロンの8団体が活動されています。当日は、雲南市社会福祉協議会大東支所の遠藤ひとみさんと大東介護事業所理学療法士の石橋敬太さんを招き、遠藤さんからは、サロンの役割・効果についての話や出前講座の紹介がありました。特にサロン効果については次のような場となり、介護予防はもちろんのことたくさんの効果があることがわかってきたことを聞きました。
 ① 地域のつながりづくり
 ② 孤立・閉じこもりの防止(予防)
 ③ 介護予防と認知予防
 ④ 地域の話題の情報交換や暮らしの知識を学べる
 ⑤ 悩み事の語り合いや困りごとの発見
 ⑥ 参加者同士による見守り・支え合い
また、石橋さんからは、新聞を使った手軽な運動を沢山教わりました。今日の研修内容を参考にしながら、今後も「細く、長く、楽しく」取り組める活動を目指します。
 

研修会の様子です

研修会の様子です
 

第26回阿用地区ソフトバレーボール大会が開催されました

第26回阿用地区ソフトバレーボール大会が開催されました
 
2月17日(日)大東公園体育館で、10自治会の29チームの参加により開催されました。予選リーグ戦により16チームが勝ち上がり、決勝戦は大接戦となりました。また、例年雪のある寒い大会ですが、今年は雪がなく暖かい大会となりました。
 
大会の結果は、下記のとおりです。
優 勝:横手谷A
第2位:中盛D
第3位:三峠A
第3位:宮内B
 
 
 
 

女性ボランティア学級研修会を開催しました

女性ボランティア学級研修会を開催しました
 
 女性ボランティア学級(代表:細田祐子)は昭和57年(1982年)島根国体があった年に結成され、以来37年間地区内外でボランティア活動を続けてきました。これほど長い間活動しているボランティア団体は県下でも珍しく、これまでに山陰中央新報社、山陰合同銀行、社会福祉協議会から表彰も受けています。今年度も各自治会から2名ずつお出かけいただき、簸の上園の夏祭り、まめなかね通信、古布回収などの活動を行っています。
 2月16日(土)午後5時から今年も阿用交流センターで、恒例の研修会を開催しました。講師には元雲南市教育長で現在は(株)キラキラ雲南常勤相談役の土江博昭さんをお招きしました。当日は、元中学校音楽教師で現在はキラキラ雲南に勤務し、中学校の音楽指導をしておられる吉田健一さんと一緒に来ていただき、歌いながら身体を動かしたりするゲームでリラックスした後、ギターの伴奏で「森のくまさん」「七つの子」「里の秋」などの童謡をみんなで歌いました。最後は土江さんと吉田さんがそれぞれソロでギターの弾き語りで「愛燦々」や「岸壁の母」などを熱唱していただき、皆さん聞きほれ、約一時間半の楽しい研修となりました。
 

研修会の様子です

研修会の様子です
 

阿用の「うんなん幸雲体操」の取組みを発表しました

阿用の「うんなん幸雲体操」の取組みを発表しました
 

211日(月)「平成30年度島根県公民館研究集会兼地域課題解決型公民館支援事業成果発表会」が浜田市三隅町の三隅中央会館、三隅中学校で開催されました。開会行事終了後、分科会により実践発表(30分科会)があり、阿用は、午後の部最後の実践発表で地域福祉推進員の岩田久美子さんと地域運動指導員の永瀬康典さん(前阿用地区振興協議会会長)が「めざそう!健康長寿日本一の阿用 うんなん幸雲体操!」と題し平成305月から「阿用いきいき健康サロン」として阿用交流センターで毎週木曜日に行っている「うんなん幸雲体操」について発表されました。最初にこの体操を永瀬さんの指導で分科会参加者全員に行ってもらいました。その後、岩田さんより取組みの経緯や開始してからの運動機能の成果があった事を話され、今後は、専門職の方と連携して運動機能の効果をアピールし健康意識の向上、参加をさらに促してサロンでのコミュニケーション不足の改善や自治会での体操の取り組み(現在4自治会実施)を拡大したいとの発表がありました。参加者から「男性の参加が多いのにびっくりする。」「和やかに取り組まれている様子がわかるようだ。」「運動機能の変化を目で見える形で伝えられているので体操の継続につながると思う。」等の感想がありました。会場は、永瀬さんの体操指導により終始和やかな雰囲気で笑い声のある実践発表となりました。

 

開会行事、分科会の様子です

開会行事、分科会の様子です
 

お助け隊(仮称)の相談会を開催しました

お助け隊(仮称)の相談会を開催しました
 
1月25日 発足に向けた検討を行いました
阿用地区振興協議会では来年度、阿用地区「お助け隊」(仮称)の相談会を開催しました。昨年10月に各自治会にご協力いただき実施したお助け隊アンケートでは、60代から90代の方30名に回答をいただき、困っていてやってほしいこととして、雪かき、草刈り、庭の草取り、墓掃除、買い物などがありました。これらについて、応援してくださる方とどう繋いで「お助け隊」として活動することができるか検討しました。当日は、有償ボランティア団体として15年以上の実績がある「おたがいさま雲南」の田中さん、須山さん、土屋さんに来ていただき、活動の内容について説明を受け質疑を行った結果、振興協議会独自で進めるよりも、実績のある「おたがいさま雲南」や「けあきの会」、「シルバー人材センター」と連携して取り組む形で始めてみようということになりました。具体的には阿用地内の方の困っていることを、振興協議会の事務局が窓口になり受け付けて、有償ボランティア団体から応援できる人に来てもらうというやり方です。また振興協議会が阿用地内に呼びかけて、応援できるという人の募集も行い、有償ボランティア団体への登録の仲介も行っていこうということになりました。今後は、振興協議会や連合自治会長会で議論を重ねて、来年度4月から実施できるよう進めていきます。
 
 

平成31年阿用地区振興協議会新年賀会を開催しました

平成31年阿用地区振興協議会新年賀会を開催しました
 
1月19日 54名参加いただき和やかな新年賀会となりました 
 例年寒い中での新年賀会でしたが、今年は、雪のない穏やかな天候での開催となりました。雲南市教育長景山明様、島根県議会議員高橋雅彦様、雲南市議会議長山﨑正幸様、雲南市議会議員矢壁正弘様の来賓の方から地区への激励のお言葉を頂きました。大東総合センター次長藤原陽子様の乾杯で祝宴が始まり、最初に島根大学の「中山間地域フィールド演習」で阿用振興協議会の事業に一緒に活動した島根大学生の福田健太郎さんが阿用での感想や思いを発表しました。祝宴が始まると会場のあちこちで酒宴の場が沢山でき、和やかな懇親の場となりました。最後は、元阿用公民館長の蓮岡法暲様の万歳で賑やかな宴を閉じました。今年も阿用地区振興協議会をよろしくお願いします。
 

新年賀会の様子です

新年賀会の様子です
 

島根大学中山間地域フィールド演習最終成果報告会

島根大学中山間地域フィールド演習最終成果報告会
 
島根大学の学生による中山間地域をテーマにした演習の報告会が12月22日に大東地域交流センターでありました。
当日は、大学生を受け入れている雲南市内五つの地域自主組織や団体のメンバー等を含めて約40人が参加しました。
阿用地区振興協議会でも福田健太郎さん(兵庫県出身)、藤井日向子さん(松江市)が7月から振興協議会の事業に参加しながら人材育成をテーマに体験した内容を発表しました。
①通学合宿 ②清久山登山道の整備 ③高齢者お楽しみ会 ④アヨまつり に参加して、子どもたちからお年寄りまで幅広い地域の方とのふれあいを通して次のような感想を述べ、それぞれの活動について報告しました。
藤井日向子さん-「地域の方との距離が近く、家族のようだった。高齢者お楽しみ会では、自分たちで考えたゲームで、高齢者のみなさんに楽しんでもらえて良かった。アヨまつりではのど自慢大会に参加できて、大学生らしさを出せた。」
福田健太郎さん-「通学合宿では子どもたちが最初からフレンドリーに接してくれたので、気を遣わずに活動できた。登山道整備では作業に必死で、地域の皆さんと十分話ができなかったのが、心残りだった。」
 

人権・同和教育研修会が開催されました

人権・同和教育研修会が開催されました
 
12月9日 約60名の参加者がありました

平成30年度人権・同和教育講演会が、12月9日(日)に阿用小学校図書室において、阿用地区振興協議会、阿用小学校、阿用小学校PTAの共催で開催されました。

 講師には、若手教師応援セミナー「元気塾PLUS」代表 仲島正教先生を迎え、当日は寒い天候の中ではありましたが約60名の参加者がありました。

 先生は、兵庫県西宮市で小学校教師を21年間勤められ、その後西宮市教育委員会人権教育室指導主事、学校人権教育係長を5年間務められた経歴があり、全国各地で講演活動を年間150回実施されるなど人権・同和教育を熱心に取り組まれています。今年に入ってから、雲南市でも5回程度実施されているとの事でした。

 講演の内容は、「あーよかったな あなたがいて ~『優しさ』という温かい貯金~」の講題で、人権・同和というテーマは難しく堅苦しく思われがちですが、教師での経験を基に身近な内容を分かりやすく話され、聞き終わった後には、温かく優しい気持ちになれました。子育ては、人権教育であり、人と人との温かいつながりを築くことが大切で、こどもたちには、温かい言葉をたっぷりとかけ、忙しい時でも、たった10秒でいいから、手を止めて後で話を聞いてあげるからとか、抱きしめてあげるなど、自分が大事にされていることを感じられるように、そして自分自身を好きになる自尊感情を育てることが必要だと話されました。自尊感情が育つと、つらい時にも持ちこたえたり、未来をみることが出来るようになり、仲間とも良好なつながりを持つことが出来るようになるとのことでした。

 先生は、関西弁のお話し上手で、講演中はいつも笑いがいっぱいでした。冒頭、「『拍手を1回』と言ったら、みんなで揃って拍手を1回、『3回』と言ったら、拍手を3回して下さい。講演中何処で言うか分かりませんよ」、と話され、参加者の関心を引かれましたが、それがなくても十分に心引かれる講演でした。なお、阿用地区のみんなは、いつでも揃って上手に拍手ができました。

 最後に「あーよかった」の歌を聴いた後、宿題が出されました。帰宅後、「あなたがいてよかった。あなたといてよかった。」と、自分のこども、孫、配偶者など家族の方に伝えるようにと言われました。参加者の皆さん、宿題は上手にできましたか。今回講演に参加されなかった皆さんも、ぜひ自分の言葉で言ってみて下さい。

 

研修会の様子です

研修会の様子です
 

健康講演会が開催されました

健康講演会が開催されました
 
12月2日 65名が受講しました
12月2日(日)午前10時より福祉部・保健部・寿会共催による健康講演会を、身体教育医学研究所うんなんの西川喜久子運動指導士をお招きし、「からだを動かすことで阿用を元気に ~健康で心豊かな人づくり~」と題してお話しいただきました。西川運動指導士には、みなさんよくご存じの「アヨさん体操」の取り組みからお世話になっており、その軌跡をたどりながら身体活動(運動+生活活動)の大切さについて学びました。
・アヨさん体操の特徴 ―人でも3分間で手軽にでき、腰痛・ひざ痛の予防軽減する効果がある。
・うんなん幸雲体操の特徴 みんなででき、筋力運動をすることで全身を鍛えることができる。
このような体操を行うことで、血糖値や血圧を下げる効果やストレスの解消、うつ病予防にもなるとのこと。そして、なにより、人と人とのつながりが大切であることをお話しいただいました。また、西川運動指導士のお話しの後、「うんなん幸雲体操」でお世話になっている雲南市包括支援センター 板垣保健師から取り組み結果報告をしていただき、体操の参加者はみなさん体操前より成果が出ていて、参加者の頑張りやまわりのサポートがすごいとお褒めをいただきました。受講されたみなさん、お疲れ様でした。ありがとうございました。
 

講演会の様子です

講演会の様子です
 

寿会の一日研修

寿会の一日研修
 
11月29日 ~神話とたたらの里奥出雲を訪ねる旅~

阿用寿会(会長:岩田英俊)は、1129日に「神話とたたらの里奥出雲を訪ねる旅」と題して広瀬町西比田の金屋子神社・金谷子神話民俗館、奥出雲町亀嵩の湯野神社・松本清張砂の器記念碑を巡る一日研修を行いました。亀嵩観光文化協会の内藤信夫さんの案内で各名所を見学しました。見学後は、「玉峰山荘」の研修室でたたら製鉄を中心にした内藤さんの講話を聞き、最後には、研修の総まとめとしてテストが出題され、頭を悩ます場面もありました。奥出雲の秋を散策しながら奥出雲の歴史をしっかり学び、昼食会では、楽しく交流も深め充実した一日研修となりました。

 

 

一日研修の様子です

一日研修の様子です
 

平成30年度雲南地区交通安全大会で表彰されました

平成30年度雲南地区交通安全大会で表彰されました
 

1126日飯南町「赤名農村環境改善センター」において第12回雲南地区交通安全大会が開催されました。式典では交通事故防止活動に功労があった個人団体に対し表彰があり功績を称えられました。

阿用地区では、島根県知事感謝状:大島 晃さん、雲南警察署長・雲南地区交通安全協会会長連盟表彰:細貝昌一さん、島根県交通安全協会会長表彰:雲南地区交通安全協会阿用支部(支部長:木色薫)が受賞されました。長年にわたり受賞されました皆様の御努力に敬意を表し、このたびの受章を心よりお祝い申し上げます。

 

みーもの森づくり事業で植樹を行いました

みーもの森づくり事業で植樹を行いました
 
11月25日 午後1時から「みーもの森づくり事業」で竹林伐採した鮭神社の後ろに植樹を行いました。天候に恵まれ紅葉を見ながら心地よい作業でした。清久下自治会の皆さん12名に協力いただき、コナラ、イロハモミジ、ヤマボウシ、江戸彼岸桜、ソメイヨシノを各10本づつ植栽しました。清久下自治会の皆さん12名の参加でした。今年は、作業道を開設し簡単に頂上に上がれるようになりました。「みーもの森づくり事業」も7年目になります。この事業で阿用地区の県道を中心とした竹林を伐採しかなり見通しが良くなりました。
 

作業のようすです

作業のようすです
 

第26回アヨまつりが開催されました

第26回アヨまつりが開催されました
 
11月18日 沢山の方にお出掛け頂き、来場者は400人を超えました

今年のアヨまつりは、前日まで雨模様で心配される天候でしたが、当日は快晴となり来場者も400人を超え大変盛況なお祭りとなりました。恒例の野菜の品評会は、13自治会から44品種154の野菜が出品されました。文化展には、11自治会・7団体・1個人から181点の出展がありました。永瀬佳明さん(東上)から去年に引き続き絵画が、今年初めて大東写真クラブさんが写真を展示していただきました。おでん・ラーメン・ぜんざい・手打ちソバ・ヤキソバ・豚汁・焼き芋・焼き鳥など盛り沢山の屋台。山菜おこわ、コンニャク、魚の干物などの販売や包丁研ぎもありました。今年の芸能発表は、「のど自慢大会」と題して、自治会や団体から出演していただき、最優秀にあおぞら福祉会の藤原憲行さん、審査員特別賞に掛屋自治会の常松知加子さん、三峠自治会の石原昭吉さんが選ばれました。阿用小学校の児童による南中ソーラン踊りや藤間流の細木春枝さん、荒木寿子さんの舞踊もありました。大東中学校吹奏楽部35名による迫力ある演奏で締めくくっていただき、楽しく賑やかな祭りを開催することが出来ました。 ご来場いただいた方、また会場設営等に尽力いただいた関係者に心から感謝申し上げます。

 

祭りの様子です

祭りの様子です
 

文化展、農産物展示会・即売会の様子です

文化展、農産物展示会・即売会の様子です
 

ダンス・舞踊出演の皆さんです

ダンス・舞踊出演の皆さんです
 

のど自慢出演者の皆さんです

のど自慢出演者の皆さんです
 

高齢者お楽しみ交流会が開催されました

高齢者お楽しみ交流会が開催されました
 
11月10日 和やかなひと時となりました

今年で9回目を迎えた交流会は、19名の高齢者の方にお出かけいただき、20名のスタッフと共に開催しました。あおぞら保育園児たちの可愛い歌声により和やかな雰囲気でスタートし、続いてグリーン・リバー(代表:難波幸夫様)の皆さんのハーモニカ演奏がありました。曲が流れると口ずさむ声も聞かれ懐かしさと共に心地良い音を楽しむことが出来ました。最後は、島根大学のフィールド演習で参加した2名の学生が考えた輪投げをチーム対抗で行いました。また、昼食は、あよう川スマイル(代表代行:佐々木美智子)の皆さんから「あおさの吸い物」と「デザート」を作って頂き、お弁当と一緒に美味しく頂きました。秋晴れの良い天気にも恵まれ、和やかなひと時を楽しむことが出来ました。参加いただいた高齢者の皆様、スタッフの皆様、大変お疲れ様でした。

 

交流会の様子です(あおぞら保育園児の皆さん)

交流会の様子です(あおぞら保育園児の皆さん)
 

交流会の様子です(グリーン・リバーの皆さん)

交流会の様子です(グリーン・リバーの皆さん)
 

交流会(輪投げ)の様子です

交流会(輪投げ)の様子です
 

明寿会の皆さんに奉仕活動を行っていただきました

明寿会の皆さんに奉仕活動を行っていただきました
 

 117日 24名の皆さんで作業を行っていただきました

阿用寿会で定期的に阿用交流センター周辺の環境整備に取組んでいただいています。今年度の秋の作業は、明寿会の皆さんに草刈りや剪定、側溝の泥上げ作業等を行っていただきました。大変奇麗になってすっきりした気持ちの良い環境となりました。明寿会の皆様に厚くお礼申し上げます。

 

作業の様子です

作業の様子です
 

第28回阿用地区ゲートボール大会が開催されました

第28回阿用地区ゲートボール大会が開催されました
 
11月4日 10チームの参加でした
秋晴れの中、5自治会10チームの参加により阿用小学校校庭で開催されました。予選リーグ戦により三峠A、B、Cと宮内Aが勝ち上がり決勝戦となりました。結果は、優勝が三峠C、第2位三峠A、第3位三峠Bと三峠自治会が上位を独占しました。
 

大会の様子です

大会の様子です
 

清久山に登りました

清久山に登りました
 
10月28日 登山前にリニューアルされた案内看板の除幕式もありました

素晴らしい秋晴れの中、清久山登山を行いました。当日は、阿用地区内外から約30名が参加しました。午前10時過ぎから標高565.6mの頂上を目指して出発し、約1時間で登頂しました。今年は、出発前にリニューアルされた登山口の案内看板の除幕式を行いました。この看板作製にあたり、清久山に設置され記載されている一等三角点について国土地理院の説明文の原本を浜田富次さんに訳していただき、また、この原本を取り寄せるのに大東の内藤信夫さんにご尽力いただき今日の日を迎えました。両氏から一等三角点について説明していただき、その後、遠く岡山県から参加された中島サダコさんにも加わっていただき除幕しました。

 

除幕式、登山の様子です

除幕式、登山の様子です
 

復旧治山事業(清久下地内)の安全祈願祭・起工式が開催されました

復旧治山事業(清久下地内)の安全祈願祭・起工式が開催されました
 

1026日 清久下地内の治山事業の安全祈願祭と起工式が川井集会所で開催されました。平成16年の豪雨の際に大内谷川支流の峰山から流れ出た大量の土砂により、加茂の赤川まで濁るということがあり、県に対しこの対策を要望していたところ、この度次のような工事を行っていただくことになりました。工事期間は、平成30年度から33年度までの4年間で4工区により大谷川支流コンクリート谷止工事、民家裏山の法枠工事・コンクリート擁壁工事が行われます。総事業費は136百万円です。

 

高齢者交通安全教室が開催されました

高齢者交通安全教室が開催されました
 

1023日 雲南地区交通安全協会阿用支部(支部長:木色薫)は、高齢者交通安全教室を阿用交流センターで開催しました。阿用駐在所の景山雄介巡査長から島根県・管内の交通事故発生状況、左右の安全確認の徹底、夜光反射材の活用、早めのライトの点灯、交通事故の要因等についてお話をいただきました。当日は、阿用寿会から40名の参加がありました。

 

みーもスクールでストラップやマグネットを作りました

みーもスクールでストラップやマグネットを作りました
 
10月17日 阿用小学校3・4年生が間伐材で作りました

今年度最後のみーもスクールは、檜の間伐材を使ってフクロウのストラップやマグネット作りを教わりました。竹田正彦森林インストラクターから胴体、目、小さなくちばしと耳、足を順番にピンセットや爪楊枝を使って接着することを教わりました。手先の器用さが問われる作業でしたが集中して真剣に取り組むことが出来ました。また授業は、45分間でしたが全員かわいい作品を完成することが出来ました。「かわいいフクロウが出来て楽しかった。家でも作ってみたい。」「今回2回目だけど2回とも上手に出来た。」という感想がありました。クイズによる座学・間伐作業・木工品の作製の3回の学習でみーもスクールが終了しました。子どもたちがこの学習を通して森林や自然の大切さやふれあいを求めるきっかけとなることを願っています。

 

作業の様子です

作業の様子です
 

平成30年9月以前の情報は移動しました。

平成30年9月以前の情報は移動しました。
 
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